「毎日のおかずを考えるのが面倒」
「健康食が気になるけど、自分で作るのは難しそう」
「いまの食事は、栄養バランスが悪い気がする」
毎日の食事で、こんな悩みを感じることはありませんか?
いくら健康のため!といえども、手間がかかりすぎるものは、毎日はムリ。それに“おいしくないもの”を続けるのも、難しいですよね。だからこそ、忙しい方に、ぜひおススメしたいものがあります。
それが「やずやの発芽十六雑穀」。
研いだお米にサッと入れて炊くだけなので、とっても簡単!
配合にも工夫を重ね、ふっくら、もちもちの食感で、毎日おいしい
雑穀ごはんが食べられるよう、ブレンドしています。
おいしい雑穀ごはんで栄養バランスをサポートし、足りない分を
おかずでとる。そう考えれば、毎日のお弁当や献立の悩みも少なくなり、高脂肪・高カロリーのおかずをとりすぎない食生活を心がけるきっかけになるかもしれません。
今なら先着300名様に限り20%増量プレゼントをお届けします♪
ぜひ、「やずやの発芽十六雑穀」のおいしさを
実感してみてください。
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なぜ発芽させているの?
「やずやの発芽十六雑穀」は、12種類の穀物をにがり水に浸して発芽させています。これは、穀物が芽を出すときに高まるといわれる生命エネルギー・ギャバ(γ−アミノ酪酸)やうまみ成分をまるごと食べていただくためです。
また、にがり水に浸すことで、雑穀特有のクセやにおいも抑えられ、かめがかむほどうまみのある雑穀になるのです。
なぜ16種類なの?
やずやは、主食として食べる雑穀ごはんだからこそ、「毎日でもおいしく食べられる商品にしなければならない」との想いで「やずやの発芽十六雑穀」を開発しました。
国内産のいろいろな穀物をブレンドし、試作試食をくり返した結果、最もおいしいと思える16種類の組み合わせにたどり着いたという訳です。
ちなみに、「やずやの発芽十六雑穀」の原材料となる雑穀の主な産地は岩手県。特に全国有数の雑穀産地である花巻市には、早池峰山の湧き水、鮎が泳ぐ稗貫川の清流があり、米も果実も実る肥沃な大地が広がっています。
購入すると同封されている、やずやの発芽十六雑穀読本には、「JAいわて花巻」の生産者の方のお話がふんだんに載っています。
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雑穀米(ざっこくまい)とは、白米に雑穀と呼ばれる米以外の穀物を混ぜたものをいいます。五穀米、十穀米などは比較的よく聞くと思いますが、その数だけのといったような形で米以外の穀物が一定しているわけではない。白米と比較して、白米以外の穀物類が入っている事から、穀物から得られる栄養素を一括して摂取する事ができるようになります。
一般的に雑穀米に利用されている穀物としては以下の穀物があげられる。ただし、雑穀米によっては以下以外の雑穀を含んでいる場合もある。「米・玄米・黒米・赤米・小麦・大麦・はとむぎ・粟(あわ)・稗(ひえ)・黍(きび)・大豆・黒豆・小豆・緑豆・トウモロコシ・ソバ・黒ゴマ・白ゴマ・クコ・アマランサス」などが代表的です。
通常市販されている雑穀米は雑穀を通常の白米に混ぜて炊くものが一般的で、手軽に栄養価の高い穀物を摂取する事ができるため、健康に有効であるとされています。
雑穀とはイネ科の穀物の総称です。(豆類を含む場合もあります)条件があまり良くない所でもたくましく育ち、病害虫にも強く、安定した収穫量が見込め、しかも長期保存可能。その育つ様のしぶとさからもわかるよう、白米に比べ栄養バランスも抜群! 食物繊維やビタミン、ミネラルなど人間には必要不可欠で体内ではほとんど作ることができない大切な栄養素を豊富に含んでいるのが特徴です。 身体にも環境にもいいことづくめ。まさに21世紀求められている食物といえます。
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●白いごはんに雑穀の栄養を少しずつプラス。
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